コスト削減したいCost reduction

ActiBookDocsでコスト削減

「ActiBook Docs」をコスト削減に活用しているお客様をご紹介させていただきます。

ケース1お客様向けの企画書を個別に制作して提出している
お悩みプリンターの出力枚数が多く、カウンター請求が多い

営業時に御客様事に企画を立案、プレゼンテーション用の資料を制作。現場では印刷された紙の資料を提案先の人数分のほかに、同行者の分も印刷製本してもっていく。その為プリンターや複合機のカウンター料金が膨大に。

解決法
同行者のタブレットにあらかじめActiBookDocsで資料を共有しておく事で、御客様先に置いてくる資料以外のアウトプットが無くなります。
また、上司による校正確認なども通知してチェックしてもらえるので、今まで印刷で出していた枚数が激減します。70%のカウント削減実績もあります。
ケース1
ケース2複数のスタッフで少ないプリンターを共有している
お悩み外出のタイミングが重なると、プリンターの出力が間に合わない

営業部門ではよくある光景、御客様向けの資料を外出直前に印刷して持っていく。このタイミングが大勢で重なると自分の資料が出力される時間が外出予定の時間に間に合わない。大量に印刷される資料のがプリンタートラブルなどを引き起こし、メンテナンスしなければ出力されない

解決法
普段持ち歩いているタブレットにActiBookDocsで資料を転送。
少人数の商談であればお客様向けの説明もタブレットを使って提案することで、そもそも印刷する必要もなくなる
ケース2
ケース3新製品のカタログを販売代理店舗に何度も配布。
お悩み店舗数が多いと配送料が膨大になる

新商品の説明書、カタログ、店舗向けの販売マニュアル、機器の取扱説明書。など大量の紙文書の郵送を月に何度も行っているため、配送コストが膨大に。
経営から配送コストの削減依頼があっても、配送業者の削減企画にも限界がある。

解決法
あらかじめ送り先が決まっているので、ActiBookDocsで店舗に電子ブック配信。
受発注のパソコンに送れば配送コストは0に。
カタログやパンフレットをお客様向けに見てもらう時は、タブレットに入れて紙と同じ運用が可能。
ケース3
ケース4時間コストの削減(作業効率化)
お悩みとにかく時間がかかっている

今までは、大量の資料を持ち歩いていた。さらに、資料が足りないといった事や、忘れたということがあり提案機械を逃していた。また、いろいろな資料を見て、必要な情報を渡していた。時間がかかっていた。

解決法
データが入っている端末(パソコン、アイフォン、アイパッド、アンドロイド)さえ持っていれば、大量の資料を持ち歩く事がなくなり(必要最低限でOK)、資料が足りないといった事や、忘れたということがなくなりますので、即時に対応することができます。
また、全文検索可能ですので、知りたい情報を検索し即時に探し出すことが可能です
ケース4
ケース5運用コスト削減したい
お悩みカタログや社内報など、更新の手間を減らしたい

カタログや社内報などの紙だと、内容変更にあたり、更新作業や再度発注しなおしなどが起こっていた。

解決法
内容に変更があった際に、すぐに差し替えることができますので、単発の発注のやり取りや、対応等削減することが可能。同時に在庫を抱えるリスクも軽減できます。
ケース5
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