業務改善したいBusiness improvement

ActiBookDocsで業務改善

「ActiBook Docs」を業務改善に活用しているお客様をご紹介させていただきます。

ケース1お客様先、話の流れで全く違う問題解決相談をいただく
お悩み用意していなかった資料が急に必要になるが、印刷して持ってきていない

お客様先に伺って、『たしか御社って、こんなことやってませんでしたっけ?』と、いうようなお話はよくある光景。お客さんが期待してくれた内容にすぐに答えることで、取引開始のチャンスになることは分かっている、『社に戻って資料を送っておきますね』とは言いたくない。

解決法
タブレットからオンラインで過去にさかのぼって提案した資料をとりだすことできたり、送った資料を通知から検索することもできる。
得意商材でなくとも詳しい資料が整理されているので適切な資料をを使って最適な提案をすることができる。
ケース1
ケース2説明を写真や文章だけではしにくい
お悩み機械の稼働状況など動きのある説明が難しい

材料加工や最終製品の一部品など、そのもだけでは説明しくかったりするものも、説明用の資料を大量に用意してもお客様に具体的なイメージをもってもらえなければ、プレゼン失敗なんてこともある。

解決法
動画を使って具体的に動いているところをみてもらうと、わかりやすく理解していただくのも早い。
動画の撮影などもiPhoneで行い、そのままActiBookDocsにアップロードできるので、必要な映像を別の場所で取って、即アップロード、違う場所で受け取るなんてこともできる。
ケース2
ケース3社長が全社に投げかけたメールに誰からも返事がない
お悩み社内通達事項の閲覧順守がなられているかを把握したい

会社として大きな決断や指針発表などをメールで行うことも増えてきている。
重要な社内規則の整備がなされ、管理職に確認するも即答を得られない。
開封通知も文化的に返信することも少ない

解決法
ActiBookDocsなら全社員に聞いて回らなくても閲覧把握が簡単にできる。
配信者(管理者)に自動的にレポーティングも送られてくるので、いつどのタイミングでどのくらいの人が通知に反応したのかを知ることができる。
ケース3
ケース4営業の効率化
お悩み競合との差別化をしたい

今まで売れる営業、売れない営業の差があった。
また、競合になかなか差別化を図れていない。

解決法
紙を電子化することで、ログ解析が可能になります。
お客様が資料の何ページ目を見たか、どの商品をよく見ているかわかるため、タイミングよくお客様が欲しているご提案が可能。
また、売れている営業マンは、資料のどこを説明しているのか、売れてない営業マンが真似をすることが出来ます。それによって、営業力の底上げにつながります。
ケース4
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